(2000年9月)


(2000.9.30)
レジェンドハンター無事復帰
3月のスプリングC(SPU)以来休養していたレジェンドハンター(笠松)が、
27日笠松の東海クラウンで復帰し、+38キロの馬体ながら馬なりで2着の
ロングリリーフに7馬身差つけて逃げ切り、単勝1.1倍の人気に応えました。
この後は岐阜金賞は使わずにJRA京都のスワンS(GU)から、
マイルCS(GT)を目指します。スワンS2着以内で出走できます。

(28日笠松)JRA認定新馬チャレンジ(1400m)が1鞍行われ、断然人気の
スノーガール(牝・父ダイナガリバー・安藤光騎手・1人気・1:34.1)が勝ちました。

(29日笠松)アラブ3歳重賞ジュニアグローリ(SPU)は、3番人気の
ブルースカイロードが3番手から直線差し切り優勝。
2着には2番手につけた2番人気のトキワニセイが入りました。

(30日JRA阪神)3歳オープンの野路菊Sに出走したシスターリッチ(笠松)は、
出遅れ後方追走が精一杯で最下位に敗れました。


(27日大井)東京盃(GU)は、2番人気のベラミロード(栃木)が好スタートから逃げ、
直線で後続をさらに突き放し、メンバー中最速の上がりで5馬身差の圧勝。
グレードレース初制覇を飾りました。タイムも1:10.2のタイレコードという快走。
離された2着にはセレクトグリーン(JRA)、3着にはゴールドヘッド(大井)。
ゴールデンチェリー(名古屋)は道中4番手から直線失速し13着に敗れました。
ベラミロードはこの後脚の様子を見て根岸S(GV)を使いたいとのこと。

(30日JRA中山)4歳重賞ユニコーンS(GV)は、4番人気の名古屋優駿馬、
アグネスデジタル(JRA)が好位から抜け出し快勝。2着はマチカネラン(JRA)、
3着はプリエミネンス(JRA)。アグネスデジタルはこの後ダービーGP(GT)に
向かうかは距離を考えて微妙。

(27日園田)JRA阪神3歳牝馬SステップTRの園田プリンセスCは、
地元6頭、笠松1頭、名古屋1頭、金沢2頭で争われ、人気薄の伏兵
ホエールハーバー(兵庫)が差し切り優勝。出走権を手にしました。
スターアライン(笠松)は5着、ミキノアルピニスト(名古屋)は8着に敗れました。

(27日旭川)4歳3冠目の北海優駿は、王冠賞馬クラキングオーが、
タキノスペシャルに2馬身半差を付け快勝。2冠を達成しました。
副賞としてブラックタイアフェアーの種付け権が与えられました。
なお北斗盃馬マークオブハートは4着でした。


(2000.9.26)
(24日金沢)朝日杯3歳SステップTRの兼六園ジュニアCは、
断然人気のフジノテンビー(笠松)が2番手でレースを進め、4角先頭で突き放し、
6馬身差で圧勝しました。2着にパワフルダンサー(名古屋)で東海勢ワンツー。
カイテキコーボウ(名古屋)は10着でした。

(26日大井)日米友好ジョッキーズシリーズが2レースのポイント制で争われ、
本間騎手(浦和)が2着−1着で優勝、準優勝は的場文騎手(大井)、
第3位は菅原勲騎手(岩手)でした。
アメリカの
ラフィット・ピンカイ・ジュニア騎手は8位、武豊騎手(JRA)は最下位でした。
なお、東海公営から参戦した川原騎手(笠松)は、12着−10着で11位でした。

(26日高知)全日本新人王争覇戦は後藤孝騎手(荒尾)が優勝(4人気)。
東海公営から参戦した唐津騎手(笠松)は最下位12着(9人気)、
横井騎手(名古屋)が11着(11人気)と東海勢が最下位を占めてしまいました。
最低人気の馬で2着した三井騎手(栃木)の活躍が光りました。

坂口善幸騎手(名古屋)が9.21を最後に引退し、調教師となることになりました。
通算5484戦475勝、連対率17.9%。栗田騎手所属。
1983年には自厩舎のヒデアトムで東海菊花賞を制しています。
ラストランはユメノマジックに騎乗して7着でした。


(26日旭川)優勝馬主に種付け権が与えられる、3歳オープンの
「スターオブコジーン特別」と「スペシャルウィーク特別」の2鞍が実施されました。

(24日水沢)今年から東北地区交流となった古馬牝馬重賞、
ビューチフル・ドリーマーCは、上山から3頭が参戦し行われ、
地元の3番人気、昨年のオークス(ひまわり賞)馬ラフレシアダンサーが逃げ切り。
上山勢は最下位から3頭を占める結果となりました。
なお、勝ったラフレシアンダンサーは南部杯(GT)に向かう予定です。

(24日中山)オールカマー(GU)に地方馬2頭が出走しましたが、
ブライアンズロマン(栃木)が7着、マキバスナイパー(船橋)が最下位9着でした。


東海地区有力馬の動向

レジェンドハンター京都・スワンS(GU)[岐阜金賞は回避の方向]
ミツアキサイレンス10.18岐阜金賞(SPT)→盛岡・ダービーグランプリ(GT)
ブラウンシャトレー10.14京都・エニフS
フジノテンビー京都・デイリー杯3歳S(GU)[勝てば朝日杯3歳S(GT)]
ハカタビッグワン10.9金沢・白山大賞典
ゴールドプルーフ10.9金沢・白山大賞典

10.9盛岡 マイルチャンピオンシップ南部杯(GT) 全出走馬

ウイングアローJRAヒットパーク北海道ラフレシアダンサー岩手
ゴールドティアラJRAグローバルゴット岩手ランニングメイト岩手
タイキヘラクレスJRAチアフルマスター岩手マルゴウィナー船橋
ファストフレンドJRAバンチャンプ岩手インテリパワー川崎
ワールドクリークJRAビッグヘリオス岩手

10.9金沢 白山大賞典(GV) 全出走馬

アブクマレディーJRAデルマキングオー高崎ラガーライデン金沢
タマモストロングJRAエーブジャパン金沢ハカタビッグワン笠松
ナリタホマレJRAトラベラー金沢ゴールドプルーフ名古屋
マチカネワラウカドJRAヒノデソシアル金沢ミストフェリーズ高知

10.12門別 エーデルワイス賞(GV) 全出走馬

センターベンセールJRAカーディアンゴット北海道ナミ北海道
ニシノプロミネンスJRAスイートソウル北海道ビューティテイスト北海道
アイジオス北海道ダイナピクシー北海道プリンプリンプリン北海道
ヴィジョンコマチ北海道タツノパラダイス北海道ビービースイート北海道
チャキチャキムスメ北海道ミヤビゴールド北海道

(2000.9.21)
24日金沢で行われるJRA朝日杯3歳SステップTRの兼六園ジュニアCに、
東海公営から以下の4頭が出走予定です。なお1着馬に権利が与えられます。
カイテキコーボウ(名古屋)・パワフルダンサー(名古屋)
・フジノテンビー(笠松)・マルカデニーロ(笠松)

東海地区有力馬の動向

レジェンドハンター9.27東海クラウン→岐阜金賞(SPT)→京都・スワンS(GU)
ミツアキサイレンス10.18岐阜金賞(SPT)→盛岡・ダービーグランプリ(GT)
フジノテンビー9.24金沢・兼六園ジュニアC→京都・デイリー杯3歳S(GU)
ハカタビッグワン10.9金沢・白山大賞典

ようこそ!(東海地区への転入)
[笠松]イッシンユメマル(園田)・カルストンミルザム(JRA)・タクマオー(JRA)
・バイオレットマーチ(JRA)・ハクリュウヒット(JRA)・ロータスグラス(金沢)
[名古屋]シービーエンドレス(JRA)・ビゼンハナコ(JRA)・


9.27大井 東京盃(GU) 出走予定馬

アブクマレディーJRAサカモトデュラブ岩手スイングバイ大井
スーパーナカヤマJRAベラミロード栃木デアヴィクティー大井
セレクトグリーンJRAオリオンザサンクス大井トウケイメモリー大井
レイズスズランJRAカガヤキローマン大井ケンチャム船橋
ワシントンカラーJRAゴールドヘッド大井コアレスフィールド船橋
ゴールデンチェリー名古屋

(2000.9.20)
トミケン軍団南関東へ
荒川友司調教師の逝去に伴って所属馬が井上孝彦厩舎に転厩して
いましたが、そのうち冠名トミケンの馬8頭が南関東へ移籍しました。
中には97年の全日本サラブレッドC(GV)を制したトミケンライデンなども含まれます。
これで笠松にはトミケン冠の馬は1頭もいなくなります(別名同馬主の馬はいます)。
南関東に移籍した元荒川厩舎所属馬は以下の通り。
トミケンアトム・トミケンカイウン・トミケンコンドル・トミケンシルバー・
トミケンファントム・トミケンロード・トミケンロマン・トミケンライデン

(20日名古屋)4歳秋最初の重賞秋の鞍(SPU)が行われ、
元旦の新春ペガサスC(SPV)を制している1番人気のリンリンスキーが、
道中最後方からの見事な差し切り勝ちで4連勝。2着にはこれも3連勝中夏の上がり馬
、2番人気のルビーノカガヤキが入り、人気通りの決着になりました。

(20日名古屋)サラOPトルマリンオープンは、名港盃(SPU)2着の1番人気
イッコーオーが1:40.8の好タイムで人気に応えました。これで通算11勝目。


(20日船橋)日本テレビ盃(GV)は、石崎騎乗のサプライズパワー(船橋)が
意表を突いた逃げ。道中引き付けて直線でも手応え十分で断然人気の
タマモストロング(JRA)の追撃を半馬身おさえ優勝、統一重賞2勝目を飾りました。
大きく離された3着にはトラベラー(金沢)が粘りました。
昨年の東京大賞典馬でドバイWC6着のワールドクリークは9着に敗れました。

統一グレード出走予定馬
日本テレビ盃に出走したトラベラー(金沢・3着)とミストフェリーズ(高知・6着)は、
この後10.9金沢の白山大賞典(GV)に向かう予定です。

ブロードアピール(JRA)が東京盃(GU)を回避、
補欠1位のスーパーナカヤマ(JRA)が繰り上がりました。


(2000.9.18)
(12日金沢)統一重賞となって2回目のサラブレッドチャレンジカップ(GV)は、
シアトルフレーム(JRA)の大逃げを人気馬がマークする展開で、
早めに抜け出した4番人気のブラウンシャトレー(名古屋)が粘り優勝、
2着にも好位からレースを進めた2番人気のミツアキサイレンス(笠松)が
入り、東海勢のワンツーフィニッシュとなりました。
3馬身後方の3着に人気を集めたウインマーベラス(JRA)。
名古屋勢はグレードレース2勝目となりました。

(15日川崎)スパーキングレディーカップ(GV)が再び9月に戻って行われ、
2番人気のトシザミカ(JRA)が好位抜け出しで快勝、重賞初制覇。
2着にも1番人気の4歳馬プリエミネンス(JRA)が入り人気通りの決着。
3着にアブクマレディー(JRA)、東海公営から参戦した
ラスティネイル(名古屋)は最後方追走から差を詰め7着でした。


(13日笠松)サラ準重賞のオータムカップは、復帰した実力馬
タカノハハローが休み明けも苦にせず逃げ切り勝ち。
2着にエイシンナポレオン。ハカタビッグワンは4着に敗れました。

(13日笠松)JRA認定新馬チャレンジ(800m)が2鞍行われ、
1Rではテクノパール(牡・父スーパーライセンス・安藤勝騎手・49.0・1人気)が、
2Rではナリタカレント(牝・父ナリタタイシン・川原騎手・50.5・1人気)が、
それぞれ圧倒的人気に応えて勝ちました。

(18日名古屋)JRA認定新馬フレッシュゴールドが2鞍行われ、
1Rではイガノエース(牡・父イナリワン・深見騎手・50.4・4人気)が、
2Rではブラウンマイスター(牡・父サンシャインフォーエヴァー・内沢騎手・50.5・3人気)
がそれぞれ勝ちました。

レジェンドハンター(笠松)は14日午後に笠松に戻ってきており、
このあとは27日笠松の東海クラウンを使い、10月27日JRA京都のスワンS(GU)
からマイルCS(GT)に向かう予定。レジェンドハンターはこの休養で80キロ以上
も馬体重を増やしており、思うように絞れない場合は10月18日笠松の岐阜金賞
(SPT)も使われる予定です。

26日高知での全日本新人王争覇戦に、東海公営から
唐津騎手(笠松)・横井騎手(名古屋)の2名が参戦します。




(14日旭川)古馬重賞旭岳賞は、60キロを背負ったホウエイコスモスを
52キロのクラダイギンガがクビ差おさえ優勝。

(10日水沢)東北地区交流の古馬重賞青藍賞(南部杯TR)は、新潟・上山から
各1頭が参戦し、地元の3番人気ランニングメイトが好位から抜け出し勝ちました。
クビ差の2着にミヤシロブルボン、人気のバンチャンプは僅差の3着でした。
勝ったランニングメイトは南部杯に優先出走できます。

(15日上山)B級の条件重賞蔵王賞は上位3頭が大接戦。
勝ったのは6番人気の伏兵トウホーカイザーでした。

(17日上山)サラ3歳重賞若葉賞は、ベストタイアップ産駒の
ジーナフォンテンが人気に応えました。

(15日新潟)古馬の三条記念は、今年の三条開催がないため
初めて新潟で行われ、スリーパークが優勝しました。

(10日高崎)4歳牝馬重賞プリンセスカップは、3番人気の
レディバイキングが3馬身差の圧勝。

(17日宇都宮)宇都宮記念はハーブブランドが好位から抜け出し優勝。
人気のイヴニングスキーは4着に敗れました。

(12日大井)4歳牝馬のゴールデンティアラ賞(南関東G2)は、
ウツミダンスダンスとトミケンブライトが接戦、アタマ差で
ウツミダンスダンスが粘り優勝しました。

(10日金沢)サラ準OPの条件重賞北陸三県畜産会長賞は、
1番人気のラガーライデンが優勝しました。

(17日JRA中山)菊花賞TRのセントライト記念(GU)に、MRO金賞で権利を得た
マッキーローレル(兵庫)が出走しましたが、勝ち馬に0.2秒差、3着馬にクビ差
の惜しい4着に敗れ、菊花賞出走をわずかの差で逃しました。


ゴールドティアラ(JRA)は日本テレビ盃(GV)を回避し、
パーソナリティワン(JRA)が繰り上がりました。

東京盃(GII・9.27大井)に出走予定のするJRA所属馬は以下の通り。
アブクマレディー・セレクトグリーン・ブロードアピール・レイズスズラン・ワシントンカラー
なお同レースにはゴールデンチェリー(名古屋)も出走を予定しています。


(2000.9.9)
弥富トレセン内に設置される名古屋競馬の場外施設の愛称が、
公募により「サンアール」に決定しました。応募総数418通。
なおこの「サンアール」は今年10月にオープンの予定です。

(7日園田)2000勝以上の騎手を全国から招待して行われた、
第9回ゴールデンジョッキーカップが3レースのポイント制で争われ、
2勝を挙げた内田利雄騎手(栃木)が優勝しました。
2位は的場文男騎手(大井)、3位は小牧太騎手(兵庫)。
東海公営からは2人が参戦しましたが、
川原正一騎手(笠松)が4着・2着・12着の第4位、
安藤勝己騎手(笠松)が10着・4着・7着の第8位という結果でした。


平成10年の小倉3歳Sを制し、17年ぶりに九州産馬によるグレード制覇を
達成したコウエイロマン(JRA・父マークオブディスティンクション)が引退し、
生まれ故郷の鹿児島・伊東牧場で繁殖入りしました。


(2000.9.7)
(6日浦和)さきたま杯(GV)は、3番人気のレイズスズラン(JRA)が、
中団追走からまくりで4角先頭で初重賞制覇。
2着に石崎騎乗の交流重賞初参戦のフェイマスケイ(JRA)。
人気を集めたタガノサイレンス(JRA)は3着に敗れました。

(6日名古屋)サラオープンのサファイアオープンはハイブリッジが断然人気に
応え1着。12連勝を飾りました。なおこのレースで、オグリワンが通算100戦目
となり、ちょっとした話題となりました。

(4日名古屋)サラ新馬戦フレッシュゴールド(800m)が2鞍行われました。
1Rではウエデチカラ(牡・父テンザンテースト・福重騎手・50.7・2人気)、
2Rではハイテクカガヤキ(牝・父オグリキャップ・倉知騎手・50.5・2人気)が
それぞれ勝ちました。各レースとも5頭立てとやや寂しいレースでした。

(5日上山)上山のダービー、こまくさ賞は、ワカオライデン産駒の
ミカワウエスタンが3角先頭で押し切り、人気に応えました。
なおこの日の上山は地方競馬では珍しい12レース編成で行われました。


マキバスナイパー(船橋)は、JRA中山のオールカマー(GU)に出走予定。
またさきたま杯9着のサンエムキング(高崎)は新潟の朱鷺大賞典に出走予定です。


(2000.9.3)
(1日笠松)アラブスプリンターC(SPU)は、唯一の名古屋所属馬ブレーンワーク
が人気に応えて優勝(倉地騎手)。2着にマルカシード(笠松)。

(31日笠松)JRA認定新馬(800m)が2鞍行われました。1Rでは
フェアリーギフト(牡・父ペルジノ・柴山騎手・50.1・1人気)が、2Rではオグリパピー
(牡・父パークリージェント・川原騎手・49.3・3人気)がそれぞれ勝ちました。
両馬とも笠松と縁の深い牝系の馬で、フェアリーギフトはオグリキャップと
同じ牝系で、オグリパピーはマックスフリートの近親です。


(2日JRA札幌)エルムS(GV)が好メンバーで行われ、
タマモストロングとゴールドティアラに人気が集まりましたが、
勝ったのは4番人気のシンコウスプレンダ(JRA)、2着には人気薄の
エーピーバーストが入り、波乱の結果となりました。なおゴールドティアラは6着、
タマモストロングは10着、13歳馬オースミダイナー(北海道)は7着でした。
地方馬最先着はヒットパーク(北海道)の5着。

(2日水沢)サラ3歳重賞野菊賞は、カコイーシーズ産駒の
タカノガディスがメグミウイナーをハナ差退け優勝しました。

(3日水沢)岩手のオークス・ひまわり賞が、今年から東日本交流で行われ、
地元のピスカリアンジュが人気に応え優勝しました。2着も岩手の
人気薄マイダイナマイトで、地元勢が掲示板を独占しました。
地元勢と他地区勢できれいに上位下位が分かれましたが、地元勢では
唯一メイセイオペラの妹メイセイオペレッタだけ11着と大敗しました。

(3日宇都宮)北関東オークスは高崎のアイアイダイアナが人気に応えました。
なおこの馬の母の父はダンシングキャップ。

(2日JRA小倉)九州産限定3歳OPひまわり賞が行われ、佐賀のコウセイロマン
が快勝、佐賀勢はJRA2勝目を挙げました。


船橋・日本テレビ盃(GV)に出走予定のJRA予定馬は以下の通り。
ゴールドティアラ・タマモストロング・ナリタホマレ・ワールドクリーク

9.6浦和 さきたま杯(GV) 出走予定馬

アブクマレディーJRAレイズスズランJRAシゲノキューティー船橋
タガノサイレンスJRAセンタームービング上山ミナミノウルフ船橋
フェイマスケイJRAサンエムキング高崎ミナミノシェーバー大井
ユニティステージ大井